EDDIE LANDSBERG
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Jazz Piano, Jazz Organ and Jazz Improv Lessons by a teacher with rare credentials!!!

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Eddie Landsberg
Place of Residence: 東京下町
Birth Place: Philadelphia
Language: English/Japanese
[email protected]
プロフ    MUSIC GALLERY


私には幅広く、ほとんどの楽器のプレーヤーと仕事をしてきた経験があります。ともすると、ミュージシャンは自分の楽器しか学ばないという過ちを犯しがちです。しかしそれでは、アンサンブルでの役割をより深く理解できるようにはなりません。その理解が足りないと、怒ったバンドリーダーが、 テンポ   やリズム、混乱した演奏について不満を言うという結果を引き起こすことになります。リード・シートを使えない、バンドリーダーの要求に沿ってインプロヴァイズできなければ、ミュージシャンとしては歓迎されません。

ジャズ演奏のコーチとして、ピアノ、ギター、サックス、トランペット、ベースなど、さまざまな楽器のプレーヤーや、有望なセッション・ミュージシャンの学びを支援します。

また、単にソロを一音一音コピーするのではなく、"ファンク"や"スイング"のセンスや、本物のバップの演奏も専門的に教えています。

私の独自のメソッドで、あなた自身のスタイルや声を見つける手助けをします。どうぞ、いつでもご連絡ください。


MY JAZZ PHILOSOPHY
  • ジャズを生活の一部にしよう。君の楽器を弾く事を愛し、まずは一人で練習してそれから他の人と一緒にプレイしてみましょう。テレビを見る、居酒屋で飲む、コンピューターで遊ぶことよりもあなた自身の楽器を弾く事を楽しみにそして練習はリラックスしながらやりましょう。楽器を弾かない時の方が”寂しい”と思えるようになると練習も苦にならないです。かつてデュークエリントンは言いました。”音楽は私の恋人だ。そして彼女は他にはない存在だ”と。もしあなたが今の生活の中でそういう気持ちが少しでもあるのなら、素晴らしいプレイヤーになるでしょう。
  • なるべく覚えましょう。経験は勉強するよりももっと重要です。あなたが勉強する時間の80%を他のプレイヤーと録音する事に使う方がいいです。なぜかというと自分でメロディーやパターンを習うよりも視聴者やお客さんの前でプレイした方が自身の為になるからです。ジャズトレーニングはバイクに乗ったり泳ぐ事を習うのと似ています。たとえすこしぐらい怖くてもバイクに乗ったりプールに飛び込んだりと経験する事はとても大事なのです。
  • リズムセクションをよく聴きましょう。ージャズはおよそリズムで出来ています。ソロはとても重要です。しかしもっと重要なのは”グルーブ”や”気持ち”です。これらの気持ちはそのバンドのつながりや対話を創造していく事と覚えましょう。もしジャズレコードを聞くとき、バンドメンバー達がどうやってつながっていくのかそこを集中して聞いてみてください。特定して言えば、ドラマーのシンバルのパターンやベースプレイヤー、ピアノとギターリストのリズムなど。素晴らしいソロを弾けるようになるための秘密は全てのつながりがどうなっているのかを理解している人なのです。そしてサーフィンのようにリラックスして波にのる事が、またその波こそがあなたのリズムセクションなのです。その波の下に潜らないように波にのれるように頑張りましょう。
  • "音楽の知性”を磨こう つまりはただコピーや覚えるのではなく”考察する”事を習慣づけましょう。あなたがCDを聞くとき、ソロを覚えるのではなく”どうしてプレイヤーはそのノートやリズムを弾くのか?”と自分に問いかけてみてください。すばらしいソロプレイヤーは各ノートの後ろにどうやって繋ぐか目的があって弾いてるのです。
  • あなたの楽器を弾く前にピアノを習う事、椅子に座り楽譜を開き、左手でベースラインを練習し、右手でコードを弾きまたメロディーを歌ってみましょう.そうすることによってリズムセクションの人たちの気持ちまたつながりがわかってきます。
  • 自分勝手にならないことー他のミュージシャンやお客さんの前でプレイするを習い、ミュージシャンと共にという事の目的は彼もしくは彼女の音が良くする為にお手伝いしお客さんがちょうどいいノリの中で楽しむ事にほかならないからです。もしコードを弾いてるときに難しいコードが出てくると、大体の人は自分勝手に弾いてしまうのです。超一流プレイヤー達のCDやレコードを聞いてみましょう、どうやって他のミュージシャンと伴ってるか又何のコードとリズムを使ってグルーブをよくするかを勉強してください。、またこれもとても大事ですがいつもリーダーとソロプレイヤーのボリューム(自分でコントロールする意味)を耳をすまして聞いてください。決してソロを弾いてるプレイヤーよりも大きく演奏せずまた途中から入るなどはありえません。もしあなたがたくさんのノートを大きなボリュームで弾いたりする事はソロプレイヤーを攻撃する事になります。それだけは絶対避けてください。
  • 音楽はコミュニケーション形式であり言葉なのです。音楽でコミュニケーションをとる事は同じルールの中で会話をする、そうお友達とお話しするときと同じようなものなのです。例をあげるとしたら、出来るだけ目で合図を送る、彼らのアイデアを聞いて答えるようにとか、同時にお話しをしないとか。誰も決して聞かないで自分のお話しばかりする人は好きにはなれません。もしそれをやってしまったら、素晴らしい会話は成り立たない事でしょう。素晴らしい曲は他のミュージシャンとの有意義な会話がありまた視聴者との会話に他ならないのです。これは一番だいじな事なのでけっして忘れることのないようにまた長いソロは曲の新鮮味がなくなるだけではなく聞いてる人たちも飽きてしまうのでそれはやらない方が懸命です。ポイントをつくって音楽を盛り上げましょう。
  • 完璧に弾こうとしない事ーかの有名なチャーリー”バード”パーカーでさえも間違いは犯しました。それは自分で同じ曲を弾いてもクリエイトする所から発生するのですがそれは仕方のない事です。完璧に弾くという事はつまらない事なのです。間違っても同じ間違えは繰り返さないようにしかしお客さんにつまらない思いだけはさせてはいけないのです。


日本人ボーカリストの発音がぎこちなく抑揚に乏しいのは、珍しいことではありません。英語力が低いために、譜面の通りに演奏されない場面で旋律をインプロヴァイズして表現することができないのです(譜面通りの演奏は、本物のジャズではありません)。

私はケンブリッジ大学認定英語講師として、そしてバンドリーダー兼ミュージシャンとして、英語でどのように演奏、インプロヴァイズ、スキャットするか…など、音楽の経験と結びつけて教えることができます。また、「プロ」でもジャズの訓練を受けていないボーカリストに対し、それまでの彼らの流儀を、ジャズやもっとファンキーでソウルフルなスタイルに作り変えるお手伝いもしています。私の最も代表的な仕事は、J-POPバンド "Special Others" との仕事でした (キーボードとボーカルをコーチして、彼らの唄に歌詞も書きました。)

レッスンが私の自宅であれば、伴奏することができます。また、ボーカリストに、自分の声にコーラスをつける方法を教えることもできます。私の講師としての究極の目標は、他の誰のコピーでもない、一人ひとりのボーカリスト独自のスタイルを作り上げる手助けをすることです。




Free Play-a-long Track!!!

for sax, trumpet, guitar and other instruments...
setupandgoplayalong.mp3
File Size: 7074 kb
File Type: mp3
Download File

Eddie Landsberg 
856-434-9991
​[email protected]

This site is copyrighted eddielandsberg.com 2025  and beyond.


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